令和4年七夕祭のご案内

 

【時間】

7月6日 午前9時~午後8時半

7月7日 午前9時~午後9時

七夕祭限定御朱印の授与は6日、7日両日ともに午前9時~午後8時半

 

【七夕祭特別祈祷について】

特別祈祷は7日の午後4時まで随時申込み受付

※感染防止のためご祈祷のご参列はご遠慮ください。

 

【7月7日神賑行事(イベント)】

午後3時30分 湯立神楽

午後6時    古傳居合術無双直傳英信流(交野七星会) 居合奉納

午後6時    星の俳句コンテスト発表並びに表彰式

午後7時20分 雅楽奉納演奏

午後8時30分 七夕飾りの祈願焚き上げ祭(妙見河原駐車場)

       妙見星太鼓奉納(妙見河原駐車場)

※多少、時間の変更が生じる場合がございます。ご了承ください。※

 

7月6、7日両日ともに笹飾り、吹き流し飾り、屋台の出店がございます。

※コロナ禍の状況により屋台の出店を中止する可能性がございます。 

 

7月6日、7日は七夕祭限定御朱印を2種授与予定。
7月6日、7日は七夕祭限定御朱印を2種授与予定。
星田妙見宮 七夕祭

星田妙見宮 七夕祭・星降り祭 特別祈祷のご案内

 

 この交野ヶ原には古来より、天女が舞い降りたとされる羽衣伝説や七夕伝説がございます。平安時代の『伊勢物語』、『古今和歌集』などにも交野ヶ原の七夕に関する記述があり、古くから貴族の間で七夕ゆかりの場所として知られていました。
 特に、星田妙見宮は、交野ケ原の北辰(北極星、北斗七星)祭祀の霊場であり、弘法大師ゆかりの七曜星降臨伝説の地として、古来より連綿と護持されてきました。
 元々、七夕は北辰信仰から生まれた祭祀であり、当社の御神体として祀られている磐座(信仰の対象となる岩)も古来より織女石と呼ばれるように、七夕は妙見宮の信仰において、とても深いゆかりがあります。

 

社務所受付時間

6日 午前9時~午後8時半 

7日 午前9時~午後9

 

駐車場のご案内

P50台 

※臨時駐車場を開放します

※裏参道駐車場は駐車できません